「デザイナーの長期インターンに興味があるけれど、未経験でも応募できるの?」「UI/UXやグラフィックなど種類が多くて、どれを選べばいいかわからない」と悩んでいませんか。デザイナー職のインターンは人気が高く、競争倍率は94倍にも達します。
この記事では、デザイナー長期インターンの仕事内容や勤務条件から、職種別の適性診断、未経験者向けの準備ステップ、ポートフォリオの作り方、就活への活かし方までを網羅的に解説します。読み終えるころには、自分に合った職種がわかり、応募に向けた具体的な行動を起こせるようになるはずです。
こんな人に読んでほしい
- デザイナーの長期インターンに興味があるが、何から始めればよいかわからない大学生
- デザイン未経験だけど長期インターンに挑戦してみたいと考えている人
- インターン経験を就職活動で強みとして活かしたいと思っている人
目次 閉じる
- デザイナーインターンの職種はUI/UX・グラフィック・Web・動画の4種類。自分の適性に合った職種を選ぶことが大切
- 未経験でもFigmaの学習と3〜5点のポートフォリオ作成で応募準備は整う。制作の「過程」を見せることが選考突破のカギ
- インターンで身につくデザイン思考やコミュニケーション力は、就活のガクチカとして強力な武器になる
デザイナーの長期インターンとは?仕事内容を解説

長期インターンとは、3ヶ月以上にわたって企業で実務を経験する就業体験のことです。1日限りの短期インターンとは異なり、社員と同じように業務に取り組みます。デザイナー職の場合、6〜12ヶ月の期間が一般的です。
デザイナーインターンで担当する業務は多岐にわたります。主な業務は「UI/UXデザイン」「広告バナー・SNS投稿制作」「グラフィックデザイン」の3カテゴリに分かれます。
具体的には、以下のような業務を担当します。
- Webサイトやアプリの画面デザイン(UI/UX設計)
- 広告バナーやSNS投稿用の画像制作
- チラシ・ポスター・ロゴなどのグラフィック制作
- HTML/CSSを使った簡単なコーディング
使用するツールは、Figma・Photoshop・Illustrator・Adobe XDが中心です。最近ではFigmaを採用する企業が増えており、無料プランで使い始められるため、学生にも取り組みやすい環境が整っています。
長期インターンでは、単にデザインを作るだけではありません。クライアントや社内メンバーとの打ち合わせ、制作物の修正対応など、チームで働く経験を積める点が大きな特徴です。
デザイナーインターンの勤務条件・時給・期間の相場

「どのくらい働くのか」「お給料はどれくらいもらえるのか」は気になるポイントですよね。デザイナー長期インターンの一般的な勤務条件をまとめました。
| 項目 | 相場・目安 |
|---|---|
| 時給 | 1,100円〜2,500円(平均1,252円) |
| 勤務日数 | 週2〜3日が最多 |
| 1日の勤務時間 | 3〜8時間で選択可能 |
| 勤務期間 | 6〜12ヶ月が標準的 |
| 週あたりの平均勤務時間 | 約15.3時間 |
| 報酬形態 | 有給が主流 |
| 勤務エリア | 東京都に求人が集中 |
時給の平均は1,252円で、全職種の平均1,227円よりやや高い水準です。時給2,000〜2,500円の求人も掲載されており、スキルや経験によって報酬に幅があります。
週2〜3日の勤務が最も多いため、大学の授業と両立しやすい環境です。リモート勤務に対応している企業もあるので、通学との兼ね合いで勤務形態を確認しましょう。
あなたに合うのはどれ?デザイン職種別の特徴と適性診断

デザイナーインターンと一口に言っても、職種によって業務内容や求められるスキルは大きく異なります。ここでは主要な4職種の特徴を比較し、あなたに合った職種を見つけるヒントを提供します。
| 職種 | 主な業務 | 求められる資質 | 主要ツール | 将来性 |
|---|---|---|---|---|
| UI/UXデザイナー | 画面設計・ユーザー調査・ワイヤーフレーム作成 | 論理的思考・分析力 | Figma | 非常に高い |
| グラフィックデザイナー | バナー・チラシ・広告ビジュアル制作 | ビジュアルセンス・表現力 | Photoshop・Illustrator | 高い |
| Webデザイナー | Webサイト全体のデザイン・コーディング | デザイン力+技術力 | Figma・HTML/CSS | 高い |
| 動画クリエイター | 動画編集・モーショングラフィックス | 映像感覚・構成力 | Premiere Pro・After Effects | 急成長中 |
以下を参考に、あなたの適性をチェックしてみましょう。
- 「なぜこのデザインが使いやすいのか」を考えるのが好き → UI/UXデザイナー向き
- 手を動かしてビジュアルを作るのが好き → グラフィックデザイナー向き
- デザインもコードも両方やってみたい → Webデザイナー向き
- 映像やアニメーション表現に興味がある → 動画クリエイター向き
UI/UXデザイナーインターンの特徴
UI/UXデザイナーインターンでは、Webサイトやアプリの「使いやすさ」と「体験の質」を設計します。UIデザインは「ユーザーが直接使う部分の使いやすさ・視覚的な魅力を向上させる」業務です。一方、UXデザインは「製品やサービスを利用したときの体験自体を設計する」ことに焦点を当てています。
具体的には、ユーザー調査やワイヤーフレームの作成が主な業務です。論理的にユーザー体験を設計する力が求められるため、文系・理系を問わず「なぜ?」を深掘りできる人に向いています。使用ツールはFigmaが中心で、無料プランがあるため学生でもすぐに学習を始められます。
グラフィック・Webデザイナーインターンの特徴
グラフィックデザイナーは、バナー・チラシ・広告ビジュアルの制作が中心です。クライアントが訴求する目的やターゲットをくみ取り、画像や文字などを用いて平面デザインを作成します。PhotoshopやIllustratorの使用頻度が高く、ビジュアルで表現することが好きな人に向いています。
一方、WebデザイナーはWebサイト全体のデザインを手がけます。見た目のデザインだけでなく、HTML/CSSの基礎知識があると有利です。デザインとコーディングの両方に興味がある人は、Webデザイナーのインターンを検討してみましょう。
でも、4つの職種から自分に合ったものを選ぶのって難しいですよね。自己分析が不十分だと、いざインターンを始めてから「思っていたのと違った」となりかねません。そんなときに使いたいのが、適職診断です。簡単な質問に答えるだけで、あなたの強みや適性のある職種がわかりますよ。
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【未経験OK】デザイナーインターン応募前の準備5ステップ

「デザイン未経験だけど応募できるの?」と不安に感じている人は多いでしょう。実際に「未経験者歓迎」の案件は数多く掲載されています。ただし、何も準備せずに応募するよりも、基礎を押さえてから臨んだ方が採用される可能性は格段に上がります。
ここでは、未経験者が応募までにやるべき5つのステップを紹介します。
ステップ1:Figmaを無料で触ってみる
まずはデザインツールに慣れることから始めましょう。Figmaはブラウザ上で無料で使えるデザインツールで、多くの企業が採用しています。公式サイトにアクセスして無料アカウントを作成し、まずは画面を操作してみてください。YouTubeで「Figma 初心者」と検索すると、操作方法の解説動画が多数見つかります。
ステップ2:デザインの基礎知識を学ぶ
ツールの操作と並行して、デザインの基礎理論も学びましょう。Progateやドットインストールでは、HTML/CSSやWebデザインの基礎を無料〜低価格で学べます。配色・レイアウト・タイポグラフィの基本原則を押さえておくと、制作の質が上がります。
ステップ3:お題でデザイン制作を練習する
基礎を学んだら、実際に手を動かして作品を作りましょう。Cocoda!(ココダ)というサービスでは、デザインのお題が提供されており、実践的な練習ができます。「架空のカフェのバナーを作る」「アプリのログイン画面をデザインする」など、具体的な課題に取り組むことでスキルが身につきます。
ステップ4:作品を3〜5点まとめてポートフォリオを作る
練習で作った作品のうち、自信のあるものを3〜5点選びましょう。ポートフォリオは「完成品の見た目」だけでなく「制作の過程」も含めて掲載するのがポイントです。詳しい作り方は、後述の「ポートフォリオの作り方」セクションで解説します。
ステップ5:求人サイトで条件に合うインターンを探して応募する
ポートフォリオが準備できたら、いよいよ応募です。求人サイトにはデザイナー職の求人が多数掲載されています。「未経験者歓迎」のフィルターで絞り込み、まずは3〜5社に応募してみましょう。
【体験談】未経験からデザイナーインターンに採用されたAさん

ここでは、デザイン未経験からインターンに採用された学生の体験談を紹介します。
デザインの経験はゼロでしたが、「就活で武器になるスキルが欲しい」と思い、大学2年の4月からFigmaを独学で始めました。最初の1ヶ月はYouTubeの「Figma初心者チュートリアル」を毎日1本ずつ消化し、カフェのバナーやアプリのログイン画面など計8点を自主制作。うち完成度の高い5点をNotionでポートフォリオにまとめ、制作意図と改善点も添えて応募しました。
1社目はスキル不足で落ち、2社目は勤務日数が合わず不採用。3社目の渋谷のWeb制作会社で「未経験だけど、制作過程の言語化ができている。成長意欲が見える」と評価していただき、時給1,200円・週3日でインターンが決まりました。準備期間は約3ヶ月、費用はFigmaの無料プランのみでした。
Aさんの体験からわかるように、未経験でも3ヶ月程度の準備期間があれば応募に必要なレベルに到達できます。大切なのは、完璧を目指すことではなく「学ぶ姿勢」と「実際に手を動かした証拠」を見せることです。
選考を突破するポートフォリオの作り方

デザイナーインターンの選考では、ポートフォリオの提出を求められるケースが多くあります。デザイナー職の競争倍率は94倍と高いため、ポートフォリオの質が合否を大きく左右します。
掲載する作品数の目安は3〜5点です。数が多ければよいというわけではなく、1点1点の質と「なぜそのデザインにしたのか」という説明が重要です。
各作品は、以下の構成でまとめると効果的です。
- 課題設定:どんな問題を解決しようとしたか
- リサーチ:参考にしたデザインや調べたこと
- 制作過程:ラフスケッチや途中段階のデザイン
- 完成品:最終的なアウトプット
- 振り返り:次回改善したいポイント
ポートフォリオの作成には、NotionやBehanceなどの無料サービスが便利です。Notionはテキストと画像を自由にレイアウトでき、URLで共有できます。Behanceはデザイナー向けのポートフォリオサイトで、世界中のクリエイターが利用しています。
採用担当が重視する3つの評価ポイント
デザイナーインターンの採用担当は、ポートフォリオのどこを見ているのでしょうか。重視されるポイントを3つ紹介します。
1. デザインの思考プロセスが説明できているか
完成品のスクリーンショットだけを並べるのはNGです。「なぜその配色にしたのか」「どんなユーザーを想定したのか」といった思考プロセスを言語化できている人が高く評価されます。
2. ユーザー視点で制作に取り組んでいるか
「自分が作りたいもの」ではなく「誰かの課題を解決するデザイン」になっているかがチェックされます。たとえば「このバナーは20代女性がクリックしたくなるよう、暖色系の配色を選んだ」といった説明があると説得力が増します。
3. 改善意識と成長の可能性が伝わるか
未経験者のポートフォリオに完璧な作品は求められていません。むしろ「制作後に気づいた改善点」や「次はこう工夫したい」という振り返りがあると、成長の可能性を感じてもらえます。
デザイナーインターンで身につくスキルと就活への活かし方

デザイナーの長期インターンでは、デザインの技術だけでなく、社会で求められる幅広いスキルが身につきます。経済産業省が2018年に発表した「デザイン経営宣言」では、デザインを経営資源として活用する重要性が提唱されており、デザイン人材への需要は今後も高まっています。
長期インターンで身につく主なスキルは以下のとおりです。
- デザインツールの操作スキル:Figma、Photoshop、Illustratorなどを実務レベルで扱えるようになる
- デザイン思考:課題を発見し、ユーザー視点で解決策を導く力
- コミュニケーション力:クライアントやチームメンバーとの合意形成や修正対応
- 納期管理:複数の制作物を同時に進行させるスケジュール管理能力
これらのスキルは、デザイナー以外の職種を志望する場合にも評価されます。「課題を発見し、ユーザー視点で解決策を形にした経験」は、どの業界の面接でも強いアピール材料になります。
また、インターン先にそのまま内定をもらえるケースもあります。長期間一緒に働いた実績があるため、企業側も採用リスクが低く、双方にとってメリットの大きい選択肢です。
ガクチカでデザイナーインターン経験を伝えるコツ
デザイナーインターンの経験は、就活のガクチカ(学生時代に頑張ったこと)として非常に強力です。ただし、伝え方を工夫しないとその価値が十分に伝わりません。
成果を数字で示すことが最も効果的です。たとえば「自分がデザインしたバナーのクリック率が従来比で1.5倍に改善した」「SNS投稿のエンゲージメント率が20%向上した」など、具体的な数値があると説得力が格段に増します。
以下に、ガクチカの構成例を紹介します。
【ガクチカ構成例】
私が学生時代に最も力を入れたのは、IT企業でのデザイナー長期インターンです。
【課題】広告バナーのクリック率が業界平均を下回っており、改善が求められていました。
【取り組み】ユーザーの行動データを分析し、配色とキャッチコピーの配置を5パターン検証しました。チーム内で毎週レビュー会を実施し、改善を重ねました。
【成果】最終的にクリック率を従来比1.5倍に改善し、クライアントからも高い評価をいただきました。
【学び】データに基づいてデザインを改善するプロセスの重要性と、チームで成果を出す難しさ・やりがいを学びました。
でも、ガクチカの書き方ってゼロから考えるのは大変ですよね。「何をどの順番で書けばいいのかわからない」と手が止まってしまう人も多いはず。そんなときに使いたいのが、10万件のESを学習したAIです。志望動機からガクチカまで一気通貫でサポートしてくれますよ。
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【体験談】デザイナーインターン経験で第一志望に内定したBさん

デザイナーインターンの経験を就活に活かし、第一志望の企業から内定を獲得した学生の体験談を紹介します。
大学3年の4月から、新宿のSaaS企業でUI/UXデザイナーのインターンに週3日・時給1,500円で参加しました。担当したのは自社アプリの予約画面のリデザインで、まず5名のユーザーにインタビューして「予約完了までに平均4回のタップが必要」という課題を特定。Figmaでワイヤーフレームを12パターン作成し、社内のデザインレビューを6回受けて最終デザインに仕上げました。
リリース後、予約完了率が従来比1.3倍に改善。この成果を就活のガクチカとして話し、ポートフォリオには制作過程のスクリーンショットと「なぜこの配色にしたか」の思考プロセスも添えました。面接官から「課題発見から解決までのプロセスが明確で、再現性がある」と評価いただき、第一志望のIT企業から内定をもらえました。インターン期間は10ヶ月、交通費は月1万円ほどかかりましたが、十分に元が取れた経験です。
Bさんのように、インターンで取り組んだプロジェクトはそのまま就活の武器になります。インターン中から「この経験をどうガクチカに活かすか」を意識して取り組むと、就活時の準備がスムーズに進みます。
デザイナーインターンの探し方とおすすめ求人サイト

準備が整ったら、実際にインターン先を探しましょう。でも、数ある求人の中から自分に合った企業を選ぶのは大変ですよね。求人票だけでは社内の雰囲気やデザイナーの指導体制まではわかりません。
そんなときにおすすめなのが、ココシロインターンです。ココシロインターンでは、キャリアアドバイザーが企業紹介から面接対策まで無料でサポートしてくれます。
ココシロインターンを活用するメリットは以下のとおりです。
- あなたの適性に合った企業を紹介:希望の職種や勤務条件をヒアリングし、ぴったりのインターン先を提案してくれる
- 面接対策も無料でサポート:ポートフォリオの見せ方や面接での話し方までアドバイスがもらえる
- 非公開求人も保有:サイトに掲載されていない優良企業のインターン求人を紹介してもらえる可能性がある
- 入社後のフォローも充実:インターン開始後の悩み相談にも対応してくれる
自分に合ったデザイナーインターンを効率よく見つけたい方は、まずは無料の長期インターン面談を受けてみましょう。
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デザイナーの長期インターンに関するよくある質問

デザイナーの長期インターンについて、よく寄せられる質問にお答えします。
デザイン未経験でも本当に応募できる?
未経験者歓迎の求人は多数あります。求人サイトでは「未経験者歓迎」のフィルターで求人を絞り込めます。ただし、Figmaの基本操作を学び、簡単な作品を2〜3点作っておくと、選考通過率が上がります。
大学1年生でも参加できる?
大学1年生から参加可能です。1、2年生でも問題なく参加でき、実際に活躍している学生も多数います。早い時期から実務経験を積んでおくと、就活で大きなアドバンテージになります。
学業との両立はできる?
多くのデザイナーインターンは週2〜3日・1日3時間から勤務可能です。週あたりの平均勤務時間は約15.3時間なので、授業のない日や夕方以降の時間を活用すれば十分に両立できます。面接時に自分のスケジュールを伝え、勤務日数を相談しましょう。
必要なスキルは事前に習得すべき?
必須ではありませんが、Figmaの基本操作とデザインの基礎知識は学んでおくと有利です。まったくの白紙状態で応募すると、選考で不利になる可能性があります。前述の「準備5ステップ」を参考に、1〜3ヶ月かけて基礎を固めてから応募するのがおすすめです。
リモート勤務に対応したインターンはある?
リモート対応の求人は増加しています。求人サイトでは「フルリモート対応」の条件で絞り込み検索ができます。デザイン業務はパソコンとインターネット環境があれば完結するため、リモートとの相性が良い職種です。ただし、初めのうちは出社して直接指導を受けた方がスキルの習得は早いでしょう。
まとめ:デザイナーインターンは未経験からでもキャリアの武器になる

デザイナーの長期インターンは、未経験からでも準備次第で十分に挑戦できます。この記事のポイントを振り返りましょう。
- デザイナーインターンの職種はUI/UX・グラフィック・Web・動画の4種類。自分の適性に合った職種を選ぶことが大切
- 未経験でもFigmaの学習と3〜5点のポートフォリオ作成で応募準備は整う。制作の「過程」を見せることが選考突破のカギ
- インターンで身につくデザイン思考やコミュニケーション力は、就活のガクチカとして強力な武器になる
まずは今日からFigmaに無料登録して、最初の一歩を踏み出してみましょう。小さな行動の積み重ねが、3ヶ月後のあなたを大きく変えてくれるはずです。
でも、自分に合うデザイナーインターンをゼロから探すのは大変ですよね。求人票だけでは、実際の業務内容やデザイナーの指導体制まではわかりません。そんなときに使いたいのが、ココシロインターンの長期インターン面談です。キャリアアドバイザーがあなたの希望をヒアリングし、企業紹介から面接対策まで無料でサポートしてくれますよ。
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