「JSOLの長期インターンってどんな内容?」「選考は厳しいの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
JSOLはNTTデータと日本総合研究所が共同出資するSIer企業で、時給1,500円の有償かつ内定直結型の長期インターンシップを実施しています。
この記事では、JSOLの長期インターン「JUMP」のプログラム内容や給与・待遇、選考フローと対策方法まで網羅的に解説します。
記事を読み終える頃には、JSOLの長期インターンが自分に合っているか判断でき、選考準備に着手できる状態になるはずです。
こんな人に読んでほしい
- JSOLの長期インターンへの応募を検討しており、プログラム内容や給与条件を詳しく知りたい人
- SIer業界に興味があり、長期インターンを通じてITコンサルタントの仕事を体験したい人
- JSOLの選考に向けて、ES・面接の対策方法を知りたい人
- JSOLの長期インターン「JUMP」は時給1,500円の有償かつ内定直結型。7日間のサマーインターン+約1年間の就業型インターンの2ステップ構成
- SAP導入のトップ企業で、ITコンサルタントの実務を学生のうちから経験できる希少なプログラム
- 選考はES→Webテスト→面接。企業研究とSPI対策を早めに始めることが合格のカギ
JSOLとはどんな会社?事業内容と特徴

JSOL(ジェイソル)は、2006年7月に日本総合研究所から分社して設立されたシステムインテグレーション(SI)企業です。
株式会社NTTデータと株式会社日本総合研究所が50%ずつ出資しており、両社の強みを活かしたIT事業を展開しています。
従業員数は1,371名(2025年4月現在)で、東京本社(千代田区九段南)と大阪本社の2拠点を中心に、名古屋オフィスも構えています。
JSOLの最大の強みは、SAP(企業向けERPシステム)の導入実績です。
SAP Award of Excellenceを通算30回受賞しており、大手製薬メーカー上位10社中7社への導入実績を持っています。
大手食品・消費財メーカーや自動車関連企業など、200社以上の優良顧客基盤を保有しており、ERP・クラウドサービスなど幅広いIT領域で事業を展開しています。
NTTデータグループの技術力と日本総合研究所のコンサルティング力を兼ね備えた企業として、SIer業界の中でも独自の立ち位置を築いています。
(出典:JSOL公式サイト「企業情報」)
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JSOL長期インターンのプログラム内容

JSOLの長期インターンシップ「JUMP」は、2ステップ構成で段階的に経験を深めていくプログラムです。
2022年度に有償の長期インターンシップとして開始され、2024年度にプログラムがリニューアルされました。
まずStep1のサマーインターンシップで業務理解とマッチングを行い、合格者がStep2の本格的な長期インターンシップに進む流れです。
それぞれのステップの内容を詳しく見ていきましょう。
Step1:サマーインターンシップ(7日間)
Step1は、夏季休暇期間に開催される7日間のプログラムです。27卒向けは2025年8月18日〜26日の日程で実施されます。
プログラムの内容は大きく3つあります。
1つ目は、ERP「SAP」の導入プロジェクトを題材にした実践的なケーススタディです。構想策定から要件定義、開発までの一連の流れを体験できます。
2つ目は、実際のプロジェクトマネジャーによる事例紹介です。3つ目は、若手から管理職まで幅広い社員との交流セッションで、キャリア形成の解像度を高められます。
報酬面では、全参加者に交通費・昼食費として日給2,500円が支給されます。
さらに、東京・神奈川・埼玉・千葉以外の大学に在籍する遠方の学生には、往復交通費と1泊13,000円の宿泊費も支給されます。
Step1終了時にはマッチング面談があり、内々定オファーを受けられる可能性があります。
Step2:約1年間の就業型長期インターン
Step2は、Step1のマッチングに合格した学生のみが参加できる本格的な就業型プログラムです。
期間は約1年間で、27卒向けは2026年2月頃からスタートし、2027年4月の入社につながります。
時給1,500円の有償プログラムで、アルバイト雇用として給与が支給されます。
通勤費や昼食補給金も別途支給されるため、経済的な面でも安心して参加できます。
業務内容としては、複数の部署をローテーションしながらITコンサルタントの実業務を社員と一緒に経験します。
ERPやクラウドサービスのプロジェクトに参画し、実務経験を積めます。学業優先の方針のため、勤務可能な範囲でスケジュールを調整できます。
JSOL長期インターンの給与・待遇まとめ

JSOLの長期インターンで気になる給与・待遇・勤務条件を、Step1とStep2に分けて表にまとめました。
| 項目 | Step1(サマーインターン) | Step2(長期インターン) |
|---|---|---|
| 期間 | 7日間(8月) | 約1年間(2月頃〜翌年3月) |
| 報酬 | 日給2,500円(交通費・昼食費) | 時給1,500円 |
| 交通費 | 遠方者は往復交通費支給 | 通勤費支給 |
| 宿泊費 | 遠方者は13,000円/日 | – |
| 昼食補助 | 日給に含む | 昼食補給金支給 |
| 勤務時間 | 日中(7日間連続) | 週10〜20時間 |
| 出勤頻度 | 期間中毎日 | 週2〜3回程度 |
| テレワーク | – | 一部対応可能 |
| 雇用形態 | – | アルバイト雇用 |
Step2では学業優先で勤務時間を調整できる点が大きな特徴です。
テレワークにも一部対応しているため、移動時間を節約しながら効率的に働くことも可能です。
JSOL長期インターンで身につくスキル

JSOLの長期インターンに参加すると、具体的にどのようなスキルが身につくのでしょうか。
JSOL公式サイトでは、プログラムを「実業務経験」「イベント参加」「テクニカルトレーニング」の3本柱で構成していることが紹介されています。
ITコンサルタントに求められるスキルと、JSOLの長期インターンで経験できる内容を対応づけて整理しました。
| 求められるスキル | JSOLの長期インターンで得られる経験 | 経験の柱 |
|---|---|---|
| 論理的思考力 | 要件定義ワークでの課題整理・提案 | 実業務経験 |
| 業務理解力 | 複数業界のERP導入プロジェクトへの参画 | 実業務経験 |
| コミュニケーション能力 | 社員との協働、部会・キックオフへの参加 | イベント参加 |
| IT基礎知識 | ビジネススキル・IT基礎のトレーニング | テクニカルトレーニング |
| プロジェクト推進力 | 複数部署のローテーションによる多様な経験 | 実業務経験 |
(出典:JSOL公式サイト「就業型長期インターンシップの内容をご紹介!」)
特に注目したいのは、入社後に必要なスキルを学生のうちから先取りできるという点です。
JSOL公式サイトでは「プレ社会人として勤務」できることが強調されており、入社1年目の成長スピードを最大化する設計になっています。
また、就活の本選考においても長期インターンの経験は大きな武器になります。
「学生時代に力を入れたこと(ガクチカ)」として、実際の業務経験に基づいたエピソードを語れるため、他の就活生との差別化につながるでしょう。
SIer業界でJSOLが選ばれる理由

SIer業界には多くの企業がインターンシップを実施していますが、JSOLの長期インターンにはいくつかの際立った特徴があります。
業界全体の傾向と比較しながら、JSOLを選ぶメリットを整理しましょう。
内定直結型だから
SIer業界のインターンシップは1day〜数日間の短期型が主流で、本選考との直接的なつながりが薄いケースも少なくありません。
JSOLの場合、Step1終了時にマッチング面談を経て内々定オファーを受けられるため、就活を効率的に進められます。
長期インターンでそのまま内定につながる仕組みは、就活の負担を大幅に減らせる大きな魅力です。
有給インターンだから
長期インターンの中には無給や低報酬のものもある中、JSOLは時給1,500円の有償プログラムです。
通勤費や昼食補給金も別途支給されるため、アルバイトの代わりとしても活用できます。
実務経験を積みながらしっかり報酬も得られるので、経済的な心配をせずにインターンに集中できるでしょう。
専門性の高い領域に携われるから
JSOLはSAP Award of Excellenceを通算30回受賞しており、SAP導入のトップランナーとしての実績があります。
学生のうちからSAPに触れられる機会は非常に限られているため、IT業界でのキャリアを見据えた方にとって貴重な経験になるはずです。
加えて、NTTデータグループという安定した経営基盤も、長期間のプログラムに安心して参加できる要素です。
約1年間にわたるプログラムだからこそ、企業の安定性は重要な判断材料になります。
JSOL長期インターンの応募条件と対象者

JSOLの長期インターンに応募する前に、自分が対象となるかを確認しておきましょう。応募条件は以下のとおりです。
- 対象学年:大学生・大学院生(対象卒業年度は年度ごとに異なるため公式サイトで要確認)
- PCスキル:基本的なPCスキル(ExcelやWordの操作)が必須
- 勤務地:東京本社(千代田区九段南)への出勤が可能であること
- Step2への参加条件:Step1のマッチング面談に合格していること
文系・理系は問われていないため、IT業界やSIerの仕事に興味があれば誰でもチャレンジできます。
ただし、Step2はStep1に参加してマッチングに合格した方のみが対象となる点に注意してください。まずはStep1への応募が第一歩です。
応募時期や締切は年度によって異なります。募集が始まるとすぐに枠が埋まることもあるため、公式採用サイトをこまめにチェックしておきましょう。
JSOL長期インターンの選考フローと対策

JSOLの長期インターンに参加するには、まずStep1のサマーインターンシップの選考を突破する必要があります。
選考はES(エントリーシート)→Webテスト→面接という流れが一般的です。各ステップの対策ポイントを解説します。
ES(エントリーシート)対策
ワンキャリアに掲載されている情報によると、JSOLのESでは以下のような設問が頻出です。
「JSOLを知ったきっかけ」「インターンシップで学びたいこと」「学生時代に力を入れたこと」「志望テーマの理由」などが問われます。
ES作成で意識したいポイントは以下の3つです。
- 企業研究の深さを示す:JSOLがNTTデータと日本総合研究所の共同出資企業であること、SAP導入に強みがあることなど、企業の特徴を踏まえた志望理由を書きましょう
- ITコンサルタントへの関心を具体的に伝える:「ITで課題を解決したい」という漠然とした表現ではなく、要件定義や業務改善など具体的な業務への関心を示しましょう
- 論理的思考力やチームワークを示すエピソードを選ぶ:ガクチカでは、課題を分析し解決に導いた経験や、チームで協力して成果を出した経験が効果的です
結論から簡潔に書き、具体的なエピソードで根拠を示す構成を意識しましょう。
文字数の制限内で、企業理解と自分の経験を結びつけたストーリーを組み立てることが大切です。
でも、ESの書き方ってコツがわかっていても実際に書くと難しいですよね。何回書いても通過しないと自信もなくなってきます。
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Webテスト・適性検査対策
ワンキャリアの情報によると、JSOLのWebテストはSPI形式で、言語・非言語・性格検査が出題されます。
SIer業界では論理的思考力を重視する企業が多いため、非言語分野(推論・図表の読み取りなど)を中心にしっかり対策しておきましょう。
対策の進め方としては、市販のSPI問題集を使って時間を計りながら繰り返し演習するのが効果的です。
本番では制限時間内に素早く回答する必要があるため、問題の解き方だけでなくスピード感も意識してください。
でも、SPI対策って問題集を買っても一人だとなかなか進まないですよね。自分の実力がどのくらいなのかもわかりにくいものです。
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面接対策:頻出の質問と回答の考え方
ワンキャリアに掲載されている面接体験談によると、JSOLの面接では以下のような質問がされています。
「情報系学部を選んだ理由」「ガクチカの深掘り(困難への対処法)」「志望理由」などです。面接官は「基礎力」と「思考の一貫性」を評価する傾向があります。
回答を組み立てる際は、PREP法(結論→理由→具体例→結論)を意識しましょう。たとえば志望理由であれば、以下のような流れで整理できます。
- 結論:ITコンサルタントの実務を体験し、自分の適性を確かめたい
- 理由:JSOLはSAP導入の実績が豊富で、実践的な経験を積める環境がある
- 具体例:大学のゼミで業務改善をテーマに研究した経験から、ITで企業課題を解決する仕事に関心を持った
- 結論:長期インターンを通じて、ITコンサルタントとして成長したい
長期インターンだからこそ「どれくらいの期間コミットできるか」も重要な評価ポイントです。
学業との両立計画を具体的に説明できるよう準備しておくと、面接官に意欲と計画性をアピールできます。
でも、面接って一人で対策するのは限界がありますよね。模擬面接の相手を見つけるのも大変です。
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学業との両立は可能?スケジュール例で解説

「長期インターンに参加したいけど、学業との両立が心配」という方は多いでしょう。
JSOL公式サイトでは「学業優先」の方針が明示されており、勤務可能な範囲でスケジュールを調整できます。
Step2の勤務条件は週10〜20時間・週2〜3回程度です。テレワークにも一部対応しているため、通学と組み合わせた柔軟な働き方が可能です。
以下は、週2回・15時間勤務を想定したスケジュールの一例です。あなたの授業数や研究スケジュールに合わせてアレンジしてみてください。
| 曜日 | 文系学生の例 | 理系学生の例 |
|---|---|---|
| 月 | 大学(授業3コマ) | 大学(授業・実験) |
| 火 | JSOL勤務(10:00〜18:00) | 大学(研究室) |
| 水 | 大学(ゼミ・授業) | JSOL勤務(10:00〜18:00) |
| 木 | JSOL勤務(10:00〜17:00) | 大学(授業・実験) |
| 金 | 大学(授業2コマ) | JSOL勤務(テレワーク・13:00〜20:00) |
| 土・日 | 自由時間・課題 | 自由時間・課題 |
※上記は一般的な大学生のスケジュールを想定したモデルケースです。実際の勤務日程はJSOLとの相談で決定します。
テスト期間や研究繁忙期には勤務を減らすなど、柔軟に対応してもらえます。
実際にJSOLの公式サイトでも、インターン経験者が「勤務スケジュールの調整により、学業との両立も実現」できたと紹介されています。
無理のない範囲で参加できるよう、事前に自分の年間スケジュールを整理しておくとよいでしょう。
JSOL長期インターン参加者の声

JSOLの公式サイト「JUMP」では、実際のインターン参加者の体験談が紹介されています。
実務経験を通じた成長
ビジネス現場で使用している製品のトレーニングを受け、お客様向けのシステムを開発しました。PMの方から実際のプロジェクト内容を紹介して頂き、ロールモデルを見つけることが出来ました!
H.N.さんは、インターンシップ期間中にも就活や部活、アルバイトなど複数の活動と両立させることに成功しています。
実際のプロジェクトマネジャーをロールモデルとして見つけられた点は、長期インターンならではの成果です。
(出典:JSOL公式サイト「JUMP」インターンシップ生体験談(H.N.さん))
社員との交流によるキャリア形成
たくさんの現場社員の方々と密に関われたことが一番参加してよかったことだと思っています。様々な分野で活躍する方とお話をする中で、自身が入社後どうなっていきたいのかというイメージが具体化されていきました。
社員との密なコミュニケーションを通じてキャリアの方向性が明確になったことがわかります。
短期のインターンでは得にくい、長期ならではの深い関係構築ができる点がJSOLのプログラムの魅力です。
(出典:JSOL公式サイト「JUMP」インターンシップ生体験談(M.Y.さん))
なお、JSOL公式サイトではインターン参加後にJSOLへ入社した方のインタビューも掲載されています。
参加を検討している方は、ぜひ公式サイトもあわせてチェックしてみてください。
JSOL長期インターンのよくある質問

文系でも参加できる?
はい、参加できます。JSOL公式採用サイトの応募条件には学部・学科の制限は記載されていません。
文系・理系を問わず、ITコンサルタントの仕事に興味がある方であれば応募が可能です。基本的なPCスキル(Excel・Word)があれば問題ありません。
プログラミング経験は必要?
JSOL公式の応募条件には「基本的なPCスキル」が必須とされていますが、プログラミング経験は必須条件には含まれていません。
プログラム内にはテクニカルトレーニングが含まれているため、IT知識は参加しながら身につけられます。
ただし、IT業界への関心は選考でもアピールできるよう準備しておきましょう。
他社の選考と並行できる?
Step1のサマーインターンシップは7日間の集中型プログラムのため、その期間中は他社と並行するのは難しいかもしれません。
一方、Step2の長期インターンは週2〜3回の勤務であるため、他社の就活スケジュールとの調整は可能な範囲で行えます。
ただし、Step2に進んだ場合は内々定オファーを受けている状態になるため、就活の進め方についてはJSOLの担当者に相談するとよいでしょう。
地方在住でも応募できる?
応募自体は可能です。
Step1のサマーインターンシップでは、東京・神奈川・埼玉・千葉以外の大学に在籍する学生に往復交通費と宿泊費(1泊13,000円)が支給されます。
ただし、Step2は東京本社への出勤が基本となるため、長期間の通勤が難しい場合は注意が必要です。
テレワークにも一部対応していますが、完全リモートではない点を確認しておきましょう。
まとめ:JSOL長期インターンは実務と内定を同時に狙える機会
ここまでJSOLの長期インターンシップ「JUMP」について詳しく解説してきました。最後に、この記事の要点を振り返りましょう。
- JSOLの長期インターン「JUMP」は、7日間のサマーインターン(Step1)と約1年間の就業型インターン(Step2)の2ステップ構成。時給1,500円の有償かつ内定直結型のプログラム
- SAP導入プロジェクトへの参画や複数部署のローテーションを通じて、ITコンサルタントに必要なスキルを学生のうちから先取りできる
- 選考はES→Webテスト→面接の流れ。企業研究を深め、論理的思考力やコミット意欲を示す準備が重要
JSOLの長期インターンは、SIer業界でITコンサルタントを目指す学生にとって、実務経験と内定の両方を手にできる数少ない機会です。
選考対策は早めに始めるほど有利になるため、まずはJSOL公式採用サイトで最新の募集情報を確認してみましょう。
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