インターンをメールでキャンセルするのはあり?例文付きで解説

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インターンのキャンセルはメールで大丈夫?

現代社会において、メールはビジネスにおいて重要なコミュニケーションツールとなっています。そのため、インターンのキャンセルについてもメールで行うことができます。

しかしながら、キャンセルの理由やタイミングによっては、直接電話や対面での伝え方が望ましい場合もあります。今回は、インターンのキャンセルをメールで伝える際のポイントについて考えていきましょう。

メールor電話?キャンセルの連絡手段はタイミングがポイント

イベントや予約をキャンセルする場合、連絡手段によって相手の受け取り方や反応が異なることがあります。ここでは、キャンセルのタイミングに応じた連絡手段をご紹介します。

開催日まで余裕がある場合はメールでOK

イベントや予約の開催日までまだ時間がある場合、キャンセルの連絡にはメールが適しています。

メールは時間や場所を問わず送信できるため、相手のスケジュールに合わせて自由に送信することができます。また、キャンセルの理由や詳細を記載することができるため、相手に正確な情報を伝えることができます。さらに、相手も自分の都合の良いタイミングで返信することができるため、ストレスを感じることもありません。

ただし、キャンセルの理由が急な体調不良などである場合は、電話で直接連絡することも必要です。相手がすぐに対応できるようにするためにも、できるだけ早く伝えることが大切です。

直前の連絡はメール+電話がベター

イベントや予約の開催日が迫っている場合、キャンセルの連絡にはメールと電話の両方を使うことが望ましいです。

メールで事前にキャンセルの旨を伝えることで、相手がそのことを知っておくことができます。これにより、相手が当日まで無駄な時間や労力を費やすことがなくなります。

しかし、相手によってはメールを確認することができない場合があります。そういった場合に備えて、電話で確認することが大切です。また、直前のキャンセルである場合は、相手がすぐに対応できるようにするためにも、電話で直接伝えることが必要です。

以上が、キャンセルのタイミングに応じた連絡手段の例です。

相手の立場に立って、丁寧で迅速な連絡を心がければ、相手の信頼を得ることができます。また、相手とのコミュニケーションがスムーズに行われることで、今後の関係性も良好に保つことができます。

なお、キャンセルの理由によっては、事前にキャンセルポリシーを確認することが必要です。キャンセルポリシーには、キャンセル料やキャンセル期限などが明記されている場合があります。これらの情報を事前に把握することで、トラブルを未然に防ぐことができます。

最後に、キャンセルの連絡には、相手とのコミュニケーションが円滑に行われるよう、丁寧で明確な言葉遣いを心がけましょう。相手に不快な思いをさせることなく、スムーズに対応することが大切です。

メールと電話どちらがいいのか?インターンキャンセルの理由

インターンシップは、学生が社会での経験を積むための貴重な機会です。しかし、様々な事情により、インターンのキャンセルを余儀なくされる場合があります。ここでは、インターンキャンセルの理由として考えられる、体調不良、身内の不幸、他社のインターンと重なった、企業への熱意が薄れたなどのそれぞれの理由に合わせたキャンセルの手続き方法や注意点について解説します。

体調不良によるインターンキャンセルの手続き方法

インターンシップ期間中に体調が優れない場合、まずはすぐに電話などで担当者に連絡をしましょう。病気や怪我による休暇の場合、病院で診断書を取得し、それを提出する必要があることもあります。また、インターン期間が長い場合は、病気や怪我が治癒してから再び参加することもできるかどうかを確認しておくことが重要です。

しかし、営業時間外の場合はメールでインターンのキャンセルを行うと良いでしょう。

身内の不幸によるインターンキャンセルの手続き方法

身内の不幸によって、インターンをキャンセルすることになった場合、早急に担当者に連絡をしましょう。手段としては直前であれば電話とメールで行い、期間に余裕がある場合はメールで連絡するようにしましょう。

休暇や延期の申請については、企業によって異なる場合がありますので、事前に確認しておくことが重要です。また、インターンに出席が可能になった場合、改めて担当者に報告し、再度の参加について確認することが必要です。

他社のインターンと重なった場合のキャンセル手続き

複数の企業からオファーを受けた場合、インターンシップ期間が重複してしまうことがあります。この場合、どちらかの企業のインターンをキャンセルする必要があります。その際は、できるだけ早く両社に連絡をし、誠意を持って謝罪しましょう。また、他の企業に対して迷惑をかけないよう、キャンセルする理由や経緯についても丁寧に説明することが大切です。

企業への熱意が薄れた

インターンシップを受ける前には、その企業への興味や熱意があったとしても、実際に現場で働いてみると自分に合わないと感じることがあります。この場合、できるだけ早く担当者に連絡をし、謝罪とキャンセルの意思を伝えましょう。ただし、直接的な理由を伝えることは難しい場合もありますので、謝罪と感謝の言葉を述べ、できるだけ円満に解決するように努めることが重要です。

いずれの理由においても、キャンセルの理由や経緯については、丁寧に伝えることが求められます。また、企業によっては、キャンセルに伴う返金や補償がある場合がありますので、事前に確認しておくことが必要です。

なお、インターンのキャンセルは、企業にとっても学生にとっても迷惑なことです。そのため、可能な限り事前にスケジュールの調整や、予期せぬ事態に備えた対策を考えておくことが大切です。また、迅速かつ丁寧な対応が求められるため、担当者とのコミュニケーションを大切にすることが必要です。

いつまでにキャンセルの連絡を入れるべき?なるべく早い対応を心がけるべし!

インターンシップに参加するにあたって、万が一辞退する必要が生じた場合、できるだけ早いタイミングで連絡を入れることが大切です。ここでは、インターンシップの辞退について、辞退が決まったらなるべく早めの連絡を入れること、そして、当日キャンセルも連絡を入れるのがマナーであることについて詳しく解説します。

辞退が決まったらなるべく早めの連絡を入れること

インターンシップに参加するにあたっては、企業側も参加者数を把握してスケジュールや人員配置を調整しています。そのため、参加が確定した後での辞退は、企業側に多大な迷惑をかけることになります。そのため、辞退が決まった場合は、できるだけ早いタイミングで企業側に連絡を入れるようにしましょう。

早期の連絡は、企業側がスケジュールの調整や人員配置を変更するための余裕を与えることができます。また、丁寧な連絡をすることで、企業側との信頼関係を損ねることなく、円満に解決することができます。

当日キャンセルも連絡を入れるのがマナー

参加予定日当日に急な事情でキャンセルする場合は、できるだけ早めの連絡をすることが望ましいです。急な事態であっても、当日になってから連絡を入れることは、企業側に大きな迷惑をかけることになります。特に、人員配置やスケジュールの変更が必要な場合は、当日キャンセルによってスケジュールが乱れ、企業の業務に影響を及ぼすことがあります。

そのため、当日キャンセルが必要になった場合でも、できるだけ早いタイミングで企業側に連絡を入れることが大切です。連絡が遅れてしまった場合は、謝罪の言葉を添えて、企業側に誠意を示しましょう。

以上のように、インターンシップの辞退にあたっては、できるだけ早めの連絡を心がけることが大切です。辞退が決まった場合や当日キャンセルが必要になった場合でも、丁寧な連絡をすることで、企業側との信頼関係を損ねることなく、円満に解決することができます。

また、辞退やキャンセルの理由によっては、企業側に迷惑や損失が発生する場合があります。そのため、できるだけ早期の連絡を心がけることはもちろんですが、キャンセルの理由や経緯についても、丁寧かつ正直に伝えることが求められます。ただし、適切な理由であっても、業務の秘密やプライバシーに関わる内容については、適切な配慮が必要です。

インターンシップは、学生が社会に出る前に貴重な経験を積むことができる機会です。しかし、参加するにあたっては、企業側も多大な準備や手間をかけています。そのため、できるだけ迷惑や損失を与えず、円満な解決を目指すことが大切です。

無断キャンセルは原則NG

インターンシップに参加する場合、参加者側は参加に必要な準備をし、企業側は参加者の受け入れやスケジュール調整を行います。そのため、無断キャンセルは相手に迷惑をかける行為であり、原則として避けるべきです。ここでは、無断キャンセルに関する問題点とその対策について解説します。

無断キャンセルに関する問題点

無断キャンセルによって生じる問題点は以下のようなものがあります。

企業側に迷惑がかかる

企業側は、参加者の受け入れやスケジュール調整を行い、参加者が期待する学習効果を提供するために多大な手間やコストをかけています。無断キャンセルによって、企業側は手間やコストを無駄にすることになり、迷惑を受けることになります。

参加者の信頼性が低下する

無断キャンセルは、参加者側が約束を守らない行為であり、企業側に不信感を与えることになります。そのため、将来的な就職活動やインターンシップの参加においても、参加者側の信頼性が低下する可能性があります。

学生自身が機会損失を被る

無断キャンセルは、参加者側が自らの責任を果たさない行為であり、学生自身が機会損失を被る可能性があります。また、参加者側にも、企業からの参加不可通知や就職活動における不利益など、様々なリスクがあります。

無断キャンセルに対する対策

無断キャンセルを避けるためには、以下のような対策が考えられます。

参加前にスケジュールを確認する

インターンシップに参加する場合、スケジュールが重複しないように事前に確認することが大切です。また、万が一参加ができなくなった場合には、できるだけ早めの連絡をすることが望ましいです。

キャンセルの際は事前に連絡をする

参加が不可能になった場合には、できるだけ早めの連絡をすることが大切です。適切な理由がある場合であっても、無断キャンセルは相手に迷惑をかけることになりますので、できるだけ避けるべきです。

キャンセルに伴う費用や損失については、適切に対処する

インターンシップに参加するにあたっては、参加に必要な費用がかかることがあります。また、キャンセルに伴って企業側に損失が発生する場合もあります。そのため、キャンセルに伴う費用や損失については、適切に対処することが求められます。

以上のように、無断キャンセルは原則として避けるべき行為です。

参加者側は、約束を守り、できるだけ早期の連絡を心がけ、企業側との信頼関係を築くように努めることが求められます。また、企業側も、参加者側と円満に解決するために、柔軟な対応や代替案の提示を検討することが大切です。

インターンをキャンセルすることでデメリットも?

インターンシップは、企業の現場に触れることができる貴重な経験ですが、参加を辞退してしまうことによって、様々なデメリットが生じることがあります。ここでは、インターンシップをキャンセルすることで生じるデメリットとその解決方法について解説します。

選考に呼ばれない可能性

インターンシップは、将来的な就職活動においても有利に働く場合があります。しかし、インターンシップの参加を辞退してしまうことによって、選考に呼ばれない可能性があります。特に、応募者数が多い人気企業の場合には、参加辞退が多いとその後の選考に影響を与えることがあります。

その場でしか得られない情報を逃してしまう

インターンシップに参加することで、その企業や業界についての深い理解を得ることができます。しかし、インターンシップを辞退してしまうことで、その場でしか得られない情報や知識を逃してしまうことがあります。また、実際の業務や現場での体験も逃してしまうことになります。

キャンセルを伝える内容で印象が変わる!??押さえるべき6つの項目

イベントや予約のキャンセルについて、メールで連絡をする際には、以下の6つの項目を押さえることが大切です。

1. メールで伝えるときははっきりと要件を述べよう!

メールでキャンセルの連絡をする場合、はっきりと要件を述べることが大切です。わかりやすく簡潔な文章を心がけ、相手に迷惑をかけないように配慮しましょう。

2. 「キャンセルのご連絡」と明記する

メールの件名に「キャンセルのご連絡」と明記することで、相手がすぐに内容を把握できるようになります。また、返信する側もメールの内容が分かりやすくなるため、スムーズなやりとりができます。

3. キャンセルの理由を明確に伝える

キャンセルの理由を明確に伝えることで、相手に迷惑をかけたことへの理解を得られます。また、次回に向けて改善点を共有することで、今後のイベントや予約に対する意識が高まることが期待できます。

4. 次回のインターンの日程を聞いて意思表示をしよう

イベントや予約のキャンセルに伴い、次回のインターンなどの日程について確認することで、相手への意思表示ができます。また、次回に向けて相手とのコミュニケーションを深めることができます。

5. お詫びの言葉を忘れずに

相手に迷惑をかけたことを謝罪するお詫びの言葉を忘れずに伝えることが大切です。相手の立場に立って、心からの謝罪を伝えることで、相手との信頼関係を築くことができます。

6. 最後に自分の属性がわかるように署名を入れる

最後に、自分の属性がわかるように署名を入れることで、相手との連絡がスムーズに行われるようになります。例えば、フルネームや所属会社・学校名などを明記することで、相手が正確な情報を得ることができます。また、相手とのやりとりが複数回にわたる場合には、自分の署名を入れることで、相手とのやりとりが混乱することを防ぐことができます。

以上が、イベントや予約のキャンセルに際して、メールで伝える際に押さえるべき6つの項目です。これらの項目を押さえ、相手に丁寧な対応をすることで、相手との関係性を良好に保つことができます。また、自分自身のマナーやビジネススキルを高めることにも繋がります。

メールでのキャンセル連絡の注意点4つ

ビジネスやプライベートでのコミュニケーションにおいて、メールは重要な手段の一つです。ここでは、メールでの連絡における4つの注意点をご紹介します。

1. なるべく早めの連絡を入れるべし

メールでの連絡において、できるだけ早めの連絡を入れることが大切です。相手には時間的な余裕がある場合が多いため、早めの連絡をすることで、相手に余裕を持たせることができます。また、急なトラブルが発生した場合でも、早めに連絡をすることで、トラブルの解決につながります。

2. 内容は端的に伝えるべし

メールでの連絡において、内容を端的に伝えることが大切です。長文や冗長な表現は相手に負担をかけるだけでなく、返信を遅らせる原因ともなります。要件を明確にし、分かりやすく簡潔な文章を心がけましょう。

3. 誤字脱字がないかをチェック

メールでの連絡において、誤字脱字をチェックすることが大切です。誤字脱字は相手に不正確な情報を伝えてしまうことにつながります。また、誤字脱字が多いメールは、相手からの信頼を失う原因ともなります。必ず文章を読み返し、チェックをするようにしましょう。

4. メールの返信がなくても慌てる必要はなし!

メールでの連絡において、相手からの返信がない場合は、慌てる必要はありません。相手のスケジュールや状況によっては、返信が遅れる場合もあります。返信を促すために、何度も催促することは避けましょう。また、必要であれば、返信を促すために丁寧なリマインドを送るようにしましょう。

インターンをキャンセルするときのメール例文

以下は、インターンをキャンセルするときのメール例文です。

件名:【〇〇大学 氏名】インターンキャンセルのご連絡

〇〇会社 人事部 〇〇〇〇様

お世話になっております。〇〇大学の〇〇と申します。

この度は、貴社でのインターンシップに参加する機会をいただき、誠にありがとうございました。

大変申し訳ないのですが、本日体調不良のため

インターンシップ参加をキャンセルさせていただ期待です。

次回、インターンシップに参加する機会がございましたら、

改めてお申し込みさせていただきます。

お忙しい中お手数をおかけして申し訳ありません。

何卒、よろしくお願い申し上げます。

======================
氏名:〇〇〇〇
e-mail:xxxx@xxxx.xx
電話番号:000-0000-0000
======================

上記の例文は、キャンセルの理由を明確に伝え、お詫びの言葉を添えるようにしています。また、次回の参加の意思表示をし、改めてお礼を伝えることで、相手との関係性を保つように配慮しています。相手に迷惑をかけたことを謝罪するとともに、改めて参加する機会があればという意思表示をすることで、信頼関係を築くことができます。

ズバリ!インターンのキャンセルは選考に影響するのか?

インターンシップは、将来のキャリア形成にとって非常に重要な機会です。しかし、万が一、インターンシップの参加をキャンセルしなければならない場合があるかもしれません。ここでは、インターンシップのキャンセルが選考にどのような影響を与えるかについて検討します。

社会人としてのマナーがないと思われる!キャンセルが選考影響する理由

インターンシップの参加をキャンセルする場合、企業側からは社会人としてのマナーがないという印象を持たれる可能性があります。キャンセルが極端に多い場合は、企業側から参加を断られる可能性もあります。特に、業務内容や人員配置の都合上、企業側にとって大きな迷惑がかかる場合は、選考にも影響を与えるかもしれません。

しっかりと連絡をとっていれば選考には影響しない

一方で、キャンセルに対して十分な説明やお詫びの言葉を伝え、適切なタイミングで連絡をとっている場合は、選考に影響を与えることはありません。事前に企業側に対して連絡をすることで、企業側にとっても迷惑を最小限にすることができます。また、企業側からの返信を待つなど、丁寧なやりとりを心がけることで、選考に悪影響を与えることはありません。

以上が、インターンシップのキャンセルが選考に与える影響についての考察です。インターンシップは、貴重な経験となるため、できる限り参加することを心がけたいところです。しかし、キャンセルが必要な場合には、相手に丁寧な連絡をし、適切なタイミングでキャンセルを行うことが大切です。企業側に不必要な迷惑をかけないように配慮し、社会人としてのマナーを守ることが求められます。

体験談

武蔵野大学 4年
M.T
武蔵野大学 4年 M.T

私が実際に送ったインターンのキャンセルメールです。

サマーインターンの日程が被ってしまったため、開催2週間前に送ったメールになっています。実際に、別日のサマーインターンに参加することができ、自分のためになる情報も聞くことができ、参加してよかったと思います。

まとめ

インターンをキャンセルする時は

  • 直前の連絡はメール+電話がベター
  • 開催日まで余裕がある場合はメールでOK
  • 業務時間を考え、メールか電話かを選択しましょう。

上記の3つのポイントを踏まえ、企業に失礼がないようにしましょう。

また、インターンをキャンセルすることはできますが、企業からの印象を守るために原則行わないようにしましょう。

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インターンはこれからのキャリア形成のために重要な役割を担っています。
学生時代に会社のリアルを経験することで、
社会、自分の心や実力を正しく知り、今後50年の正しい選択につなげることができます!

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