求人詳細
この求人について
粋蓮の長期インターンでは、美容業界を支える多彩な業務に挑戦できます。
カスタマーサクセスでの顧客対応、サロン向けのコンサルティング支援、
SNS用の動画編集など、配属先によって異なる実践的なスキルを幅広く身につけられる環境です。
全員が未経験スタート。週4日以上勤務できる方を対象に、成長志向の学生を歓迎しております。
身につくスキル・経験
実際の現場での業務を通じて、顧客対応力や課題解決力、ビジネスコミュニケーション力が身につきます。また、SNSマーケティングや動画編集、データ分析などの実務スキルに加え、美容業界の知識やコンサルティング視点も習得可能です。主体的に考え、行動する力を磨ける環境です。
こんな人と働きたい
必須:
・土日勤務OK 週3回以上の出勤が可能な方
(1回の出勤で5時間以上の勤務が必要となります)
入社直後のスケジュールは事前に組まれているスケジュール等もあるかと思いますので、柔軟に判断いたしますので、ご安心ください。
歓迎:
・自身で課題を発見し、業務をアップデートする思考力をお持ちの方
・未経験領域でも躊躇せず学ぶ姿勢を持てる方
長期インターン生に任せる仕事
インターンでは、配属先によって業務内容が異なりますが、大きく3つの業務が中心です。
(1)顧客満足度向上を目指すカスタマーサクセス(CS)
(2)美容サロン向けのコンサルティング業務のアシスタント
未経験でも挑戦でき、地頭の良さや柔軟な対応力が求められる環境です。週3〜5日の出勤が可能な方が対象で、実践を通して多様なスキルが身につきます。
募集要項
- 給与
- 時給1600円〜1600円
◆勤務
・土日勤務OK
・勤務時間:20:00~5:00 - 職種
- 事務/アシスタント
- 勤務地
- 最寄駅 新宿御苑駅:徒歩1分
東京都新宿区新宿2-8-1 新宿セブンビル9031600022 - 勤務日数
- 週3日以上勤務
- 勤務可能時間
- 条件応相談
- 対象学年
- 大学1年・大学2年
選考フロー
- 1STEP 1
【応募後のステップ】
- 2STEP 2
①書類選考
ココシロインターン登録情報を元に一次審査を実施いたします。
※書類選考結果は弊社採用担当LINEより通知いたします。
弊社採用担当LINEを追加し、結果をお待ちください。 - 3STEP 3
②面接の実施
ご面接にて、弊社の事と長期インターンの業務をより詳しくお話しいたします。
ご本人様についても是非お話しください。
社内の様子も見ていただけたらなと思います! - 4STEP 4
③内定通知
- 5STEP 5
④研修日程、初出社の日程を決定
企業情報
- 会社名
- 株式会社粋蓮
- 事業内容
- 株式会社粋蓮は、「AIネイティブ実行」や「データに基づく再現性」を強みに、デジタルマーケティングと美容・顧客体験の領域で多角的な事業展開を行う企業です。AIを活用した新規事業の構築から、SNSアカウントの設計・運用、バイラルマーケティング、ショート動画をはじめとする各種クリエイティブ・Webメディアの制作まで、オンラインにおける統合的なマーケティング支援を一貫して提供しています。 あわせて、高品質な技術とホスピタリティを追求した実店舗のヘッドスパ運営や、美容サロン向けの経営・運営支援といった実業領域にも進出しています。単なる集客施策の提案にとどまらず、顧客の事業規模や体験価値そのものを引き上げる本質的な成長サポートを強みとしています。
- 設立
- 2019年12月3日
- 所在地
- 東京都新宿区新宿5-10-2 KKビル7階
- 代表者
- 加賀 浩美
- 業種
- 人材/HR
- ホームページ
- https://suiren.online/
- 会社紹介
- 株式会社粋蓮(すいれん)は“美容”と“顧客体験”を軸に急成長を続けるスタートアップ企業です。
現在は、以下の4つの事業を展開し、多様なフィールドで価値を創出しています。
・ヘッドスパ実店舗の運営
高品質な技術とホスピタリティを追求したヘッドスパ店舗を展開。お客様に極上の癒しを提供しています。
・カスタマーサクセス支援
パートナー企業のサービス運営を支えるCS業務を受託。ユーザー体験の最大化と継続的な成長を支援しています。
・美容サロンプロデュース
新規開業のサポートやブランディング、現場オペレーションまで、美容サロンの成功をトータルでプロデュース。
・映像編集事業
SNSや広告向けなど、目的に応じた映像コンテンツを企画・編集。視覚的に伝わる“魅せる”表現を得意としています。
私たちは、少数精鋭のスタートアップならではの『スピード感と柔軟性』を武器に、日々新しい挑戦を重ねています。
「変化を楽しみながら成長したい」「自分の意見やアイデアが形になる環境で働きたい」
――そんな志を持つ仲間を、私たちは歓迎します。
一緒に、次の“粋”をつくりませんか?

